2015年05月31日

 キャッチボール式英会話教材ネイティブ・ラッシュ リンキング・メソッドのネイティブ術

 「海外旅行が趣味。英語が話せるようになりたい。」
 「仕事で、海外出張に行くことになった。」
 「TOEICで高得点をとらないと、出世できない・・・・・」

 そう思って、英会話スクールに通ったり、英語教材のCDを聴いても、英語が話せるようにならない・・・・

 そこで、新感覚の英会話教材、ネイティブ・ラッシュ
 作成者は、『「超速」英語プログラム』『TOEICテスト「超速」英語プログラム』『「超速」英会話マスタープログラム』『なぜ、留学生の99%は英語ができないのか?』なと、多くの書籍の著書であり、語学のプロフェッショナルでもある、藤永丈司氏。
 今までの、英語の「聞き取れない」「話せない」。この2つの問題を見事にクリアしました。

 ハッキリ言って、中学・高校で習う英語は、ほとんどが、カタカナ英語。
 「グッドモーニング」「アップル」など、日本人が発音しやすい言い方で、教わります。
 しかし、実際に英米人が話す英語は、スラング交じりで、聞き取りにくいもの。

 例えば、「Get it」。英語の授業では「ゲット イッツ」と教わります。
 それが、実際の英語では「ゲディット」と言います。
 こうした英語のつながりを「リンキング」と言うのですが、日本人には、こう言った「リンキング」に関する知識が、ほとんどありません。
 これが、英語が「聞き取れない」主な要因と言えます。
 
 ネイティブ・ラッシュでは、この「リンキング」を意識して発音することで、英会話の習得、英語の上達を目指します。
 
 教材は、CD、DVD、テキストの3種類。
 聴く・話す・使うの3ステップで、1日わずか5分~10分のリスニングで、みるみる英語が脳内に入ってきます。
 
 日本人が、英語を話せない、主な要因。
 やはりそれは、ネイティブ英語を聞き慣れていないから。
 それは分かっていても、ただ漠然と英語を聞き流しているだけでは、英会話の上達は望めません。

 そこで、ネイティブ・ラッシュでは、英語の「音」と「音」のつながり、リンキングに着目しました。
 この「リンキング」を意識して聞き取ること、発音することで、自然と英語が身につくように作られた、英会話教材です。

 また、仕事などで忙しく、勉強の時間がなかなかとれない、という人でも無理なく続けられるように、1日の勉強時間はわずか5~10分で済むように作られました。
 これなら、どんなに飽きっぽい人でも、続けることができるでしょう。
 英語を勉強したい、英語が話せるようになりたい、と願う全ての人のための、効率よく学ぶことができる、新感覚英会話教材です。


 





posted by todo at 14:50| 英語 | 更新情報をチェックする